事業所紹介

阿部・井窪・片山法律事務所は、弁護士阿部昭吾が1959年に銀座法律事務所の名称で開設しました。
爾来、多数のお客様からご信頼をいただき、企業法務、訴訟・紛争処理、事業再生・倒産法、知的財産法、渉外法務、M&A・事業再編、金融法等に関連する多くの民事事件を代理するとともに様々な法律相談を受け、また、刑事事件への関与も行って参りました。
1991年に事務所名称を阿部・井窪・片山法律事務所として業容を拡大し、1997年には竹下守夫一橋大学名誉教授を顧問として迎え専門分野の一層の深化を図りました。 2000年には知的財産部門を設け、特許出願業務を拡充しました。
現在、弁護士、弁理士、及び事務局スタッフあわせて120名を超える体制で様々な分野の法的ニーズに対応しております。
お客様は、国内外のメーカー、金融機関、流通業、建設業、サービス業等の多様な産業にわたり、顧問先は国内だけでも230社以上を数えます。事務所の活動分野は、ほぼ法律の全分野にわたります。

阿部・井窪・片山法律事務所の7つの特長

  1. 依頼者であるお客様を全力で支援します。

  2. 半世紀にわたって企業の発展を支援し続けてきた実績があります。

  3. すべての弁護士が訴訟事件の実績を積んでおります。

  4. 事業再生のスペシャリストが在籍しております。

  5. 知的財産に関するご相談はすべてお任せ下さい。

  6. 国内外の緊密な提携関係の充実を図っています。

  7. 阿部・井窪・片山法律事務所は所属メンバー全員が強固な信頼関係で結ばれた法律事務所です。